納新不動産

NOUSHIN ESTATE

持て余している一棟に、次の使い道を。

直す。貸す。売る。この3つ、1社で済みます。納新は内装・リノベーションを本業としてきた工事会社であり、宅地建物取引業者でもあります。「いくらかけて、いくらで貸せるか」を、同じ紙の上でお出しします。

事務所フロアから転用したホテル客室
五反田/オフィスフロアをホテル客室に転用(納新 施工)

WHAT WE DO

直す。貸す。売る。この3つ、1社で済みます。

ビルのことでお困りのとき、ふつうは不動産会社と工事会社の両方に話をすることになります。納新はそのどちらでもあるため、ひと続きでお引き受けできます。

改修後の客室

直す

改修・用途変更

設計から施工まで自社で手がけます。事務所ビルをホテルや店舗へ転用してきた会社ですので、工事の見積りをそのままお出しできます。

改修後のフロア

貸す

賃貸・リーシング

直したあと、いくらで貸せるか。改修費の概算と、改修後の想定賃料・稼働の見立てをセットでお伝えします。

改修後の内装

売る

売買・仲介/買取

売却のご相談も当社で承ります。仲介・買取・直してから売る。3つの選び方を並べてご説明します。

PROBLEM

こういうこと、ありませんか。

募集をかけても、反応がない
家賃を上げたいが、上げられない
いくらかかるか、見当がつかない
建物が古く、どこから手を付けるか分からない
オフィスをホテルや店舗に変えられないか
売却すべきか、改修すべきか判断できない

どれかひとつでも当てはまるなら、一度お話を聞かせてください。現地を見せていただいたうえで、改修後の姿と概算費用をお出しします。ここまでは費用をいただきません。

オーナー様へのご案内を見る

WHY ONE COMPANY

なぜ、1社で済むのか。

不動産会社は工事をしません。工事会社は賃料を出しません。納新は両方を持っているので、話が途中で止まりません。

不動産会社に頼むと

売る/貸す

工事は別の会社になります。「直したらいくらかかるか」は、その場では出てきません。

工事会社に頼むと

直す

見積りは出ますが、直したあと「いくらで貸せるか」までは分かりません。

納新なら

直す/貸す/売る

工事会社であり、宅地建物取引業者でもあります。改修費と改修後の賃料を、同じ紙の上でお出しします。

改修後の客室

01

工事の見積りが、そのまま出せます。

設計から施工まで自社で手がけます。「直すといくらか」を他社に聞き直す必要がありません。その場で概算をお出しします。

恵比寿のホテル客室

02

直したあと、いくらで貸せるかまで。

改修後の想定賃料と稼働の見立てをお伝えします。工事が投資として成り立つかを、その場でご判断いただけます。

改修後のフロア

03

売買の仲介も、当社で承ります。

宅地建物取引業者として、売却・購入の仲介をお引き受けします。買取のご相談も可能です。

PROPERTIES

取扱い物件

事業用(オフィス・店舗)、収益物件・一棟物、賃貸を扱っています。主軸は、ホテルに転用できる中小規模のビルです。

準備中
  • ただいま物件を選定しています。ご希望の条件がお決まりでしたら、先にお知らせください。

すべての物件を見る

SELL

売り方は、2つあります。

仲介と買取。どちらが向いているかは、お急ぎかどうかで変わります。並べてご説明します。

仲介買取
買うのは一般の方・事業者株式会社納新
期間の目安3か月1か月
価格相場に近い相場の7〜8割
仲介手数料かかるかかりません
内見何度か必要不要

※ 期間・価格は目安です。建物の条件によって変わります。

もう1つ、直してから売る方法もあります。

  • 空室のまま売ると、評価は低く見られがちです。
  • 用途を変えて稼働させてから売ると、値段の付き方が変わります。
  • 改修費と、改修後にいくらで売れそうかを並べてお出しします。

査定は無料です。

  • 現地を拝見し、仲介・買取・直してから売る、3つを並べてご説明します。
  • 売らないという結論でも構いません。判断の材料をお出しするところまでが私たちの役割です。
  • 秘密は厳守します。テナント様や近隣に知られることはありません。

WORKS

事務所ビルを、ホテルに変えてきました。

図面の上の話ではありません。実際に完成し、いま稼働している建物です。

五反田

オフィスフロアを、ホテル客室に。

事務所として使われていたワンフロアを分割し、水まわりを新設して客室に。空室が続いていたフロアでも、用途を変えれば収益は立て直せます。

恵比寿

スケルトンから、2タイプの客室へ。

解体してスケルトンにした状態から、間取りの異なる2タイプの客室に仕上げました。客室の種類を分けることで、稼働の取りこぼしを減らせます。

渋谷・青山

解体後のフロアを、デザイン客室に。

解体から造作まで一貫して施工しました。躯体の状態を見ながら進められるのは、工事を自社で持っている会社ならではです。

改修事例をもっと見る

WANTED

こんなビルを探しています。

納新は買主としても物件を探しています。仲介でのご紹介はもちろん、当社での買取もご相談いただけます。

東京23区の
一棟ビル
事務所ビル
店舗ビル
元寮・元社宅
元旅館
築年数が
古くても
空室が
多くても

管理会社の皆さまへ

  • 「直さないと決まらない」物件を、工事ごとお引き受けします。
  • 改修の概算と、改修後の想定賃料をセットでお出しします。オーナー様へのご説明資料としてお使いください。
  • 売却のご意向が出た物件は、仲介・買取どちらでもご相談いただけます。

ご相談にあたって

  • ご相談・現地確認は無料です。
  • 対応エリアは東京23区が中心です(岐阜支店もございます)。
  • 宅地建物取引業者免許 東京都知事(1)第111417号

FLOW

ご相談の流れ

はじめての方でも迷わないよう、4つの段階に分けています。

STEP 1

お問い合わせ

フォームかお電話で。物件をお持ちでない段階のご相談でも構いません。

STEP 2

現地確認・ヒアリング

建物を拝見し、ご希望とご事情をうかがいます。

STEP 3

数字でのご提案

改修後の姿・概算費用・想定賃料・売った場合の見込みを、まとめてお出しします。ここまで無料です。

STEP 4

ご契約・着工

内容にご納得いただいてから、正式なお見積りに進みます。

COLUMN

建物を、どう活かすか。

空室、老朽化、用途変更。ビルを持っていると必ずぶつかる問題について、現場でやってきたことをそのまま書いています。

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まずは、建物を見せてください。

ご相談・現地確認は無料です。売る・貸す・直す、どの方向でも構いません。秘密は厳守します。対応エリアは東京23区が中心です。

03-5726-9095

平日 9:00〜18:00/担当:秋和

フォームで相談する

株式会社納新 不動産事業部

〒102-0073 東京都千代田区九段北3丁目2-2 BRロジェK-1
TEL 03-5726-9095 / FAX 03-5726-9096

宅地建物取引業者免許:東京都知事(1)第111417号
専任の宅地建物取引士:本山 裕之(岐阜)第010898号
所属団体:公益社団法人 全日本不動産協会(〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-30 全日会館3F/TEL 03-3263-7030)
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